弁護士赤瀬康明が『インダスト』8月号[№358]「産廃判例を学ぶ」で判例を解説しました/最新情報

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弁護士赤瀬康明が『インダスト』8月号[№358]「産廃判例を学ぶ」で判例を解説しました

弁護士赤瀬康明が産業廃棄物処理の専門誌『インダスト』8月号[№358]「産廃判例を学ぶ」で判例を解説しました。

8月号[№358] 産廃判例を学ぶ

近年、墓じまいが進む中、廃墓石が廃棄物に該当するか否かが争われた事件について、
弁護士赤瀬康明が判例を解説しました。

http://www.fujisan.co.jp/product/1281682499/

【趣 旨】
裁判所は、判決を通し手、一つの法的解釈を提示する。もとより個別事件の処理のためにものであるけれども、その内容は、同種事案を抱える処理業者にとっても参考となるし、法改正のヒントを提供している場合もある。・・(中略)前回の裁判例特集は、30巻4号(2015年)であった。今回は、それ以降に下された廃棄物処理法に関する重要な判決15件をとりあげ、紹介・開設する。一般廃棄物に関する法適用をめぐる事件もあるが、産業廃棄物処理とも共通する論点を含んでいるために収録している。(「特集にあたって」上智大学法学部教授 北村 喜宣氏より抜粋)

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